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弊社社長著書 本紹介

ブラインドタッチを2時間で習得可能?の時間に関しまして

今になって思う事

弊社社長の著書、Kindle書籍「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」のブラインドタッチの習得時間に関しましては、タイトルでは2時間としていますが、記述前に教えた人が比較的優秀な人だったのかなぁと思うようになりました。

習得時間には個人差はあり、数日以上かかることもありますが、数日でマスターできれば、一般的には、速かったりすると思うので、数日でマスターできれば、数日でマスターできたことを誉めるべきかと思います。普段PCを使っていてブラインドタッチはできないものの、キーボード入力はそれなりという方には頑張って2時間以内を目指してほしいですが、子供やパソコンにほとんどふれない生活をしている人には数日を目指してほしいです。

学習する上での3つのポイント

  1. たくさん間違えてもあきらめずにやり続けることができるか
  2. 人差し指をFとJに置いて指の近くのキーを押す癖をつけることができるか
  3. ABCの歌が暗唱できて、ローマ字入力ができる。

がしっかりできれば、できるようになると思います。

2時間以上かかっても普通です!

中には1時間、2時間でできる人もいますが、基本的にはブラインドタッチをマスターすることは努力が要りますので、1日、2日以上でも全然普通とおもっていただければと思います。

評価について

amazonのkindleで4回連続で☆5つの評価を頂き、大変ありがたく、私も役立ち度では自信を持っていますが、内容が薄かったり、2時間以上かかってしまう方には申し訳ない点もあるので、総合的な面では、若干高すぎなのは否めなかったので、1点評価を5回目に頂いたことにより、まあ、こんなもんだよなぁという感じに落ち着いたかと思います。

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つぶやき 弊社社長著書 本紹介

弊社社長著書ブラインドタッチを2時間で習得可能のamazon売れ筋ランキング

瞬間的なランキングなので、すぐに万単位に戻ると思いますが、一時的に1607位になっていたので、記録としてキャプチャをしました。実は他のアカウントでペンネームでもう一冊だしてますが、(まったく読まれていない短編小説)自分の名前で出した初めての本が1607位、作成したばかりの頃、数千円広告費をかけましたが、limitedを除くと実売0で、ほぼあきらめたんですが、料金がかからない弊社サイトでの紹介は残しておいたところ、約3年の間に徐々に売れ行きが上がっていき、こうなっているのはうれしいですね。

弊社運営サイトの紹介リンク(amazonアソシエイト経由)で売れている数はごく僅かなので、amazonそのものの力、良いものを上げていく自動的な仕組みが組み込まれているのかなとかも思ったりしました。

実際に効果はあると思いますので、キーボードを見ながら入力している方は一度購入してブラインドタッチを習得していただくことをお勧めさせて頂きます。

購入はこちらから

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本紹介

1兆ドルコーチを読んで

1兆ドルコーチ――シリコンバレーのレジェンド ビル・キャンベルの成功の教え Kindle版を今日読み終えました。

最近、ビジネスにもコーチが重要だとかよく聞いていたが、この本が原因の一つかもと思いました。

Google、Apple、Amazon アメリカのIT大手に多大な影響を与えた人について書かれてる。

おすすめ

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プレスリリース・メディア掲載 弊社社長著書 本紹介

弊社代表 佐田 正利著「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」に関するプレスリリースが各種メディアに取り上げられています。

弊社代表 佐田 正利著「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」に関するプレスリリースが各種メディアに取り上げられています。

※Google ニュース

https://www.google.co.jp/search?q=site%3Adreamnews.jp+0000209018&tbm=nws

※SANSPO.COM

https://www.sanspo.com/geino/news/20200124/prl20012418320187-n1.html

※zakzak

https://www.zakzak.co.jp/eco/news/200124/prl2001240185-n1.html

※インターネットコム

https://pressrelease.internetcom.jp/release/2467873.html

※BIGLOBE ニュース

https://news.biglobe.ne.jp/economy/0124/dre_200124_8900770021.html

※exciteニュース

https://www.excite.co.jp/news/article/Dreamnews_0000209018/

※AsahiShimbunDigital

https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_9227981/

※楽天Infoseekニュース

https://news.infoseek.co.jp/article/dreamnews_0000209018/

※StartHome

http://home.kingsoft.jp/news/pr/dreamnews/0000209018.html

※ニコニコニュース

https://news.nicovideo.jp/watch/nw6487050

この他多数の媒体への掲載ありがとうございます。

———————- 以下詳細な内容となります。——————

株式会社ネットアクティビティは、代表の佐田 正利著「ブラインドタッチを2時間で習得可能?ブラインドタッチを2時間程度1時間から数時間で身に着けることを想定した学習方法情報」のブラインドタッチ練習フォームを2020年1月24日に下記URLにて提供開始した。

https://e55.jp/blindtouch/

「ブラインドタッチを2時間で習得可能?ブラインドタッチを2時間程度1時間から数時間で身に着けることを想定した学習方法情報」は2017年7月にamazonのkindle本として発売以来、たくさんの方に読まれて高評価もいただいております。

(amazonで「ブラインドタッチを2時間で習得可能」と検索すれば表示されます)

また、発売当初はほとんど読まれていませんでしたが、評価等もいただいたことや、実効性が高いことから読者は最近になって増加しています。

そこで、もっと本書を知ってこの方法を体験してもらい、皆がすばやくブラインドタッチを習熟できるように、本書の内容に沿ったブラインドタッチ練習フォームを上記のURLにて新たなサービスとして公開しました。

本書の購入者でなくても、7つの練習ステージの内、6つの練習ステージは利用可能です。

また、本書の内容を簡単に紹介させて頂きます。

■本書の内容紹介

なぜタイトルが2時間か?

それはこの方法でブラインドタッチ習得を目指した人達が

経験上、2時間以内にできるようになったからです。

といっても、正確にいうと1時間くらいなのですが、

1時間というと若干嘘っぽくなるような気がするのと

たまたま学習した人達が優秀かつキーボード入力には慣れた人だったからということもありますし、

それと以前、

「ブラインドタッチはそんなに甘くない」ときつく怒られました

(その人は試しもしないで怒ったのですが)

ので2時間としました。

そういうわけで、人によっては1時間かからずにマスターできると思います。

想像してみてください。。。。

あなたがブラインドタッチを今日頑張って習得すれば、今後、何時間節約できるでしょうか?

そして、その時間を時給に直せば何円分節約できるでしょうか?

人生の時間を無駄にしないためにも、仕事・学習の能率アップのためにも、今すぐこの本を手にとって

試してみるのも悪くないと思いませんか?

シンプルで単純で文章内容も短く薄いですが、効果はあると思いますし、

多くの人がブラインドタッチを素早く習得して、(文章量が多い場合、スマホでの入力よりかなり早いです)

時間を節約し仕事・余暇・学習を充実して過ごせる助けになればと思います。

内容はシンプルすぎるくらいですが、ゲーム感覚で実践できるので、

パソコンの前にいて何もすることがない時にも、暇つぶしになると思いますので、

2時間で習得できない場合にも、そういう暇なときに何度かやっていれば自然とできるようになると思います。

また、作成当初に同じ内容があるかどうかWEB検索をしてみましたが、数十分程度探しましたが、同じ内容はないようでしたので、2017年7月の作成時時点はユニークもしくは知られていない方法なのではと思いました。他の方法よりおそらくこちらの方法の方が早く習得できるのではと感じました。

※ABCの歌が歌えなかったり、ローマ字入力がわからない場合は想定より時間がかかるかもしれません。

——————– 追記 ——————

プレスリリースの効果もあり、読者は発売後、2年半程度たっていますが、いまだ増加傾向です。

また、Amazonで頂いたレビューの評価を参考にして、本著に新しい情報を加筆して更新しました。

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SHOE DOGとかを読んで

SHOE DOGを読んだ。ナイキの創業者の上場までの経緯が書かれている。
かなり面白く、傑作でハラハラドキドキする部分や心動かされる部分も多い。

次から次へいろいろな種類の危機がふりかかるが、なんとか、いろいろな登場人物の助けもあり切り抜けていく。

わりと創業者自身が書いた振り返りの書籍やコラム等は好きでよく読んでいるが、これは特におすすめできる。

※追記

その後、

ジェフ・ベゾス 果てなき野望 (アマゾン)

未来を変える天才経営者 イーロン・マスクの野望  (ステラモーターズ)

フェイスブック 若き天才の野望

How google Works

等も読んだが、アメリカの最近の本人に実際に会って取材して書いた経営者本って面白い

特に ジェフ・ベゾス 果てなき野望 (アマゾン)もおすすめ

ただ、How google Worksはgoogleではラリーペイジ共著となっているが、ラリーペイジがそこまで関与していなそうなのが残念。ラリーペイジとセルゲイを取材・フォーカスしたものも読みたいものだ

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つぶやき 弊社社長著書 本紹介

Kindle書籍「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」を出版しました。

Kindle書籍「ブラインドタッチを2時間で習得可能?」はブラインドタッチを1時間から数時間で身に着けることを目指すシンプルな学習方法

自分の経験をもとに、自分は大体1時間くらいだったと思いましたが、ブラインドタッチが突然できるようになったきっかけと、それを教えた際に、これは多くの人に役に立つ方法なのではと思いまして、軽くWEBを検索したところ、でてこなかったので、この方法はネットにはまだ知られていない、もしくは、検索エンジンで上位表示されていないらしいのと、ネットにでていた他の方法より、早く習得できると個人的には思われたので、電子書籍(amazon の kindle版書籍)として出版しました。

kindle端末をもっていなくても、スマホアプリでkindleアプリを無料でインストールすれば見ることができます。

ブラインドタッチを2時間で習得可能?: ブラインドタッチを数時間で身に着けることを目指す学習方法情報Kindle版はこちら
 

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本紹介

本紹介

とある取引先の尊敬する方に紹介していただいた本を読んだが、かなりいい本だったので紹介

・ザ・ラストマン

日立グループ再建(最近の話)の際のお話、最近日本の大手家電でいろいろ問題が起こっている中、実は日立も危機にあったが、その克服の過程がかかれている。

・起業で本当に成功するために大切なこと

変化の激しい半導体業界で大手企業が苦戦する中、数年で一部上場したメガチップスの社長の手記。こういう本当の経営者の本人の生の声が書かれた本が好き。

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体がよみがえる「長寿食」

仕事を続ける上でも重要なのが健康ということで食材と健康について最近読んだ本を紹介。ただ、食品に関しては、著者によってこれが健康だという手法がデータによって確かめられたとかいっても、別の人が検証した結果だと逆の結果っぽかったりもするので(糖質関連とか○○は健康にいいとか)、盲信するのではなく、自分に合うものやいいと思ったことをやってみて自分が良い体調になったならそれを続けていく感じかなと思う。

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本紹介

スティーブ ジョブスを読んで

話題だったアップルのCEO、スティーブジョブスの伝記のような本を読んだ。

アメリカ的でアップルに関してや、いろいろ成功や失敗の過程が語られて読み応えのある本だった。

生の本人の声や近かった人の声を直接聞いた上で書かれているからリアルだなと思いました。

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本紹介

ひさびさに本読み イノベーションのジレンマ、技術革新が巨大企業を滅ぼす時

久々に本を読みました。
偉大な企業はすべてを正しく行うが故に失敗する。
だそうです。(破壊的イノベーションが起きた時に当てはまるらしい)
イノベーションのジレンマ、技術革新が巨大企業を滅ぼす時 本質をついていると思うし、なかなか、日本ではこういう研究をする学者はでてこないと思う。
既存の製品や仕組みで大きな利益を得ている組織は、それをつぶすような製品や仕組みには力をいれたくない雰囲気が生まれがちで、そのような雰囲気の中では成功しにくい、また、不確実なものや既存の利益率を下回る見込みの計画を実施することはナンセンスなので、新しい製品や仕組みを導入するのは難しい、そして、新しい製品や仕組みの方が優れていた時、またははじめにあったコストや品質、利益率等の欠点が、急成長して既存の製品や仕組みの利点を超えると、一斉に代替えがおこり取り返しがつかなくなるということかな。 ネットはある程度、おもに販売的な面や情報的な面や仲介的な面、コミュニケーション等の面で破壊的イノベーションになりつつあるのではと思っています。
ただ、もう少し人、個々人の個性や能力や偶然等も重要なんじゃないかなって思う。
企業文化やプロセスがよくても人が駄目なら確実に失敗すると思うし(駄目なら外部からとってこれる&外部から取ってきたり育てたりする企業文化があれば、問題ないということかな?人材が流動化しているアメリカと日本の違いかも)、人がよくても企業文化やプロセスが駄目なら失敗するって感じだろうか。
一読の価値はあるとおもわれます。