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「e本棚」で購入予定、処分済みステータスを追加しました

スマホで本の場所・どこまで読んだか管理ツール「e本棚」で「購入予定」、「処分済み」ステータスを追加しました。

「未読」「読み中」「購入予定」「何度も読みたい既読本」以外は削除する形でやっていけば、たくさんの本を読む読書家でも無料上限範囲内でずっとご利用できるのではと思います。

e本棚に関するプレスリリースにつきまして

「e本棚」のサービス開始を、プレスリリースとして、発表させて頂きました。

現在はiPhone版のみですが、数日内にAndroid版もサービスインさせて頂く予定です。

下記の媒体に掲載させて頂いているようです。ありがとうございます。

ニコニコニュース
https://news.nicovideo.jp/watch/nw9893708

SANSPO.COM
https://www.sanspo.com/geino/news/20210917/prl21091709310017-n1.html

朝日新聞&DEGITAL
https://www.asahi.com/and/pressrelease/409109903/

Googleニュース
https://www.google.co.jp/search?q=site%3Adreamnews.jp+0000244231&tbm=nws

zakzak
https://www.zakzak.co.jp/eco/news/210917/prl2109170017-n1.html

excite
https://www.excite.co.jp/news/article/Dreamnews_0000244231/

徳島新聞
https://www.topics.or.jp/ud/pressrelease/6143e1ec7765610a00050000

BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0917/dre_210917_0011267319.html

SmartHome
https://home.kingsoft.jp/news/pr/dreamnews/0000244231.html

本や資料の場所・既読・未読管理できるスマホアプリ「e本棚」が9月15日にAppStoreでリリースされました。

本や資料の場所・既読・未読管理できるスマホアプリ「e本棚」が9月15日にAppStoreでリリースされました。

iPhoneやiPad等でご利用できます。

e本棚
e本棚AppStore日本語版

7つの特徴・おすすめの理由

1.どこに収納されているかがすぐにわかる

本や資料がどこにあるのかがすぐにわかる。
場所がワンクリックで登録できたりして、場所と本の関連づけが面倒ではない。
検索すれば、似たようなもので未読なものがあるかどうか等もわかる。

2.シンプル簡単登録、操作性がよいからストレスが減る

シンプルに簡単管理、検索機能や履歴登録機能で素早く登録、見やすく管理。
操作が早くシンプルなので、登録ストレスがない!

3.未読、既読、読み中、途中放棄等ステータスが記録できる

この本は読んだかどうか忘れてしまった?
どこまで読んだっけ?
既に購入したことあったっけ?(消さずに場所は「処分済み」等にしておいた場合)
読み中のものから消化したい
未読のものを抽出したい
という疑問を解決する。

4.本だけでなく、資料や書類にも

本だけでなく、書類や資料、電子書籍にも対応可能。
使い方の自由度がとても高いからあなた流に使ってほしい。

5.検索・分類機能もいい!

文字列検索・収納場所検索・カテゴリ検索・履歴検索、著者検索等、並び替え、既読未読等、検索分類表示機能も秀逸。

6.無料でご利用可能です!

スマートフォンで無料でご利用可能です。(App内課金有)

7.家族・職場のみんなで共有管理

共有機能を有効にすれば、みんなで管理可能。どこに資料や本があるのか、みんながわかる、協力して管理可能。(参照ユーザーや共有しないユーザーは無課金で利用可能、参照元ユーザーはApp内課金必要)

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