企業 平均寿命で調べたら

「企業 平均寿命」で某有名検索エンジンで検索したら、約35年くらいで、そのすぐ下に30年続く確率は約0.02%くらいという情報もありました。

35年ではなく30年としても平均だから、50%ということにすると、50%と0.02%だと2500倍となるのだろうか?

片方は一定の規定を超えたものだけ抽出しているという違いとかだろうか?

そうだとしても、違いすぎますが、統計は統計手法や統計対象によって変わるんだとは思うので、結果だけでなく統計手法や統計対象を知ることも重要。最近のAIの判断は統計のような計算と似ているものもあるので、この辺も気にとめておくべきかもしれないかと思ったり。

当社は16年以上は続いていますが、統計条件によっては、平均寿命の半分もいっていないようでした。今後も続いて欲しいと思われるような価値を提供する会社でいられればと思います。

弊社運営4アプリのiPhone版でGOLDステータス機能を追加しました

長期賞味期限アラート、e本棚、せとん、服たんずの4アプリのiPhone版にて 登録上限なし、オプションが全て利用可能となる「GOLD ステータス」が購入できるようになりました。

1月あたり、ジュース1本分程度の価格ですので、より便利に利用したい方は、是非、ご利用ください。

弊社運営4アプリのAndroid版でGOLDステータス機能を追加しました

弊社アプリ「e本棚」「服たんず」「せとん」「長期賞味期限アラート」で、月額約100円程度で、上限制限なし、全オプション利用可能なGOLDステータス機能を追加しました。

今までと比べると圧倒的にお得になりました。

現在はAndroid版のみですが、iPhone版も早めに対応させます。

2022年末をもってNo1情報ポータルサイトACTIITIを閉鎖致します。

15年近く運営してきましたACTIITIですが、今後の運営方法を検討し、リソースの配分等も考慮した結果、コアな業務に集中するために、2022年末(12月後半)をもってNo1情報ポータルサイトACTIITIを閉鎖することにさせて頂きました。

環境技術の認知拡大や、登録されたことによる企業の発展に少しでも貢献できていれば幸いです。

今までご利用ありがとうございました。

無料ツールズで一部サービス終了のお知らせ

メールで結果を報告する系のサービスとして、HTMLメールの確認・JSONデータの確認・POSTデータの確認機能等がありましたが、メール関連の保守工数的に無料サービスを今後も継続していくことは困難となり、メールで報告系の無料サービスは終了させて頂きました。

CSV入出力、最近更新10件機能を追加

長期賞味期限アラートに下記2件の機能が追加されました。

CSV入出力機能

エクセル等を使ってデータを編集可能です。

バックアップ等にも便利です。

アプリ画面の

画面右下config>設定メニュー>[データ入出力]

に説明等があります。

最近更新10件機能

データを投入した直後に、すぐに修正したいが検索も面倒ということが何回かあったため、「最近」というメニューをTOPページ上部に記載しました。(10件以上登録の場合表示されます)

外部リンクの確認と15年

ACTIITIサイトにおける記事詳細の全部の外部リンクを一度確認しました。
(終了したり名前が変わったサービス・サイトの場合で、リンク先のドメインの運営者が変わった場合等に、元のリンクの内容とは違うページへリンクされてしまう可能性がありますので、ご注意ください。
弊社でも定期的に全リンクをチェックして、そのような場合、リンクまたはページ消去等の対応を行います。)

※追記

すいません。

パソコンだとリンクをはっていないのでリンクされていなくても、スマホだとリンクをはっていなくても自動的にリンクとなる場合もありますが、その部分に関してはリンク先が現時点でも正しく表示されるかを確認していませんでした。こちらに関しては、手動では大変すぎるのでACTIITIの運営をやめてしまうという事も考えましたが、システム的でよい解決方法がないか考えております。(やめてしまうのは簡単ですが、せっかく15年近くつづいていて、こういう問題も15年近く運営していなければ気が付かなかったかもしれないので、システム的でよい手段を考えつければいいなと思っております、少々お待ちください)

15年くらい経過すると、閉鎖したり名称を変更したサイト・企業等も増えてきて、そうなると、ドメインが他の会社に移ったりして、リンク切れならそこまで問題は起きないですが、ふさわしくないリンク先に代わってしまうことがあり、そこが、長く続く・情報サイト・記事サイト・リンク集・掲示板的なサイト・一般からの投稿を利用するサイトの長期運営時の問題にもなると思いました。

そこまで考えると、今後のドメインの重要性やサブドメインを含むドメイン戦略も変ってきたりするのだろうか、とか、古い記事を残すための工夫が必要だと思いました。

なにか、リンク先のドメインの運営が変わったら、リンクできないようにするインターネット的で、簡単で費用が掛からない方法があればいいんでしょうが、、、

※追記 4/27

5年以上経過した記事は「※この記事は掲載確認日から〇年以上経過しています。内容やリンク先が現在の状況と異なる事があることにご注意ください。」等という見やすいところに警告を置き、文章中のリンクは無効(スマホでも自動でリンクが付与されないような形)としました。

e本棚微修正

e本棚で

1.場所欄の必須をはずしました。(未購入等の場合困るので)

2.著者欄の初期表示をOFFにしました(入力済み、または、著者欄表示クリックで著者欄を有効にできます)

3.どこまでよんだか欄を入力しやすくしました。

何ページまでよんだか?Kindleでは何%読んだか?

を示す「どこまで読んだか欄」が一番頻繁に入力するので、数字だけ入力で簡単にしたいが、文字入力も場合によってはしたいという問題をうまく解決する入力方法にできたのではと思っております。

たくさん本を読む人は、未読と購入予定と読み中だけ登録しておき、読んだら削除していけば、100登録以上にはなりにくいと思いますので、ずっと無料で利用できるのではと思います。

https://ehondana.netacti.com/

Only3.netメッセージに「ずっと3日モード」「深夜送受信NGモード」を追加しました。

Only3.net メッセージでは、1か月以上、3か月以上、1年以上メッセージを送信しあうことで、有効期限が増えていきますが、設定画面で「ずっと3日モード」をONにすることにより、期限を増やすことなく、ずっと「3日」の有効期限とすることができるようになりました。

メッセージのやりとりが、1か月や9日の有効期限では、長すぎると思う方は設定していただければと思います。

また、利用者と相手のどちらか一方が「 ずっと3日モード 」の場合、2人の通信は 「 ずっと3日モード 」 となります。

また、設定画面で「深夜送受信NGモード」をONにすると、22時から7時まではメッセージを送信できなくなるようにしました。

深夜には寝ることに集中したいと思っている方は導入して頂ければと思います。

こちらも、自身と相手のどちらか一方がONにしていると、2人の通信ではONになります。

2階層履歴クリック機能を追加

「e本棚」と「長期賞味期限アラート」に「場所」と「カテゴリ」項目につき、2階層履歴クリック機能を追加しました。

ただし、「長期賞味期限アラート」に関しては30件以上登録されると出現する機能にするようにしました。

登録数が多くなると絶対欲しい機能ですが、登録数が少ない内は邪魔と思う方も多いと思うので、難しいところです。

設定画面でON、OFFでも良かったのですが、それだと気づかない人もいるかなとおもいまして、この形にしました。

「長期賞味期限アラート」でコピー機能と個数入力欄を追加しました

弊社スマホアプリ「長期賞味期限アラート」でお客様のご要望にお応えして、コピー機能を実装しました。

食品詳細画面の右上の「copy」リンクより実行可能です。

また、邪魔にならない形で個数入力欄を追加しました。

「せとん」:整理整頓スマホアプリにイメージ画像を追加しました

なかなか、かわいいできだと思っています。

コレクションをスマホで眺めて満足る!

せとんはiPhoneアプリ、Androidアプリとして公開されているシンプルで使いやすい整理整頓アプリです。

https://seton.netacti.com/

公式サイトは上記

正式には弊社アプリ「服たんず」の公式キャラクターなのですが、宣伝担当としてお手伝いしてもらいました。

「e本棚」で購入予定、処分済みステータスを追加しました

スマホで本の場所・どこまで読んだか管理ツール「e本棚」で「購入予定」、「処分済み」ステータスを追加しました。

「未読」「読み中」「購入予定」「何度も読みたい既読本」以外は削除する形でやっていけば、たくさんの本を読む読書家でも無料上限範囲内でずっとご利用できるのではと思います。

整理整頓スマホアプリ「せとん」に消費期限項目を追加しました。

お薬やらコンタクトレンズ保存液や備蓄ものを登録していこうとしたら、消費期限があるものがわりとたくさんあるため、それらを管理できるようにするため、消費期限項目を追加しました。

消費期限が過ぎると一覧で赤く消費期限が表示されます。

ブクマ家計簿リニューアル予定のお知らせ

ブクマ家計簿ですが、費用面のみで収入面がないため、厳密にいうと、家計簿という名称より、もっと良い名称があるのではと思いました。

また、作成後、かなり時間が経過しており、更新もしていないアプリであっため、最新のフォーマット・規定・ポリシーにより適合するようにプログラムや開示情報も更新して、名称も含め変更リニューアル予定です。

アプリストアからも、消えておりますが、現在利用している方には影響はないはずでそのままご利用いただけます。

リニューアル後の新しいバージョンは、サブスク化に対応してみようと考えております。

※お問合せ窓口

https://netacti.com/contact/

15分程度でクリア可能なスタンプラリーおよび操作説明動画追加

もう半年ほど前ですが、15分程度でクリア可能な初心者コース(新宿、渋谷、池袋の各駅のみ)を作成すると共に、そのクリアまでの体験動画を公開しております。

コースはこちら↓

https://stamplog.net/c/map-level1.html

動画はこちら↓

服たんず (自分の服の収納場所管理スマホアプリ)が本日App Storeにて公開されました

本日、App Storeにて衣類の収納場所管理スマホアプリ「服たんず」が公開されました。

https://apps.apple.com/jp/app/%E6%9C%8D%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%9A/id1592123225

WEBアプリで自分用に数年前に作りまして、WEBよりスマホアプリでやった方が圧倒的に便利だと思ってやろうとしていたのに、かなり時間が掛ってしまいましたが、とうとう完成しました。

実際に使ってみるとやはり、スマホ公式アプリでやると、サクサク情報を登録できます。

細かいサイズ検索やクリーニングの記録、ピッタリ検索、そして、カテゴリと場所の2段階の履歴クリック登録機能で、簡単に、かつ、使ったり分類したり、見てるだけで楽しめるアプリを目指しました。

また、服たんずのキャラ達も個性的でかわいいく作成できました。

「服たんず」の7つの特徴・おすすめの理由

どこに収納されているかがすぐにわかる

「どこにしまったか忘れた」
「着たい服があるけど、探し出すのに時間がかかりそう」
というよくあるケースを解決する
2階層履歴クリックで、素早く場所登録・検索可能。

「今日何を着る?」の手助けに

今日どんな服を着て行こうか?
「服たんず」を眺めて、今日のお出かけに会った最適な服の選択に役立てよう!

サイズ検索が可能

ウエスト70cm~72cmのズボンを検索、丈45cm以上47cm以下で検索、今着たいサイズを数字で範囲指定検索できる。
ピッタリ検索もあるので、「ぴったりサイズ」「やや大きめサイズ」等で検索できる。
ダイエット等でやせたり、ふとったりで、多少サイズが変わっても、サイズを記録しておけば、服を実際に出して確認しなくてもサイズ感がわかる。

シンプル簡単登録、操作性がよいから、ストレスフリーで管理

スマホが苦手な方でも操作できるように簡単操作を目標に開発されており、検索機能や履歴登録補助で、素早く登録、見やすく管理。
操作が早くシンプルなので、登録ストレスがない!

クリーニング管理可能

長く服を収納していると、最後にクリーニングしたのはいつだっけ?
と気になることもあります。
洗濯・クリーニング日を記録して管理、検索、並び替え等も可能です。

無料でご利用可能です!

スマートフォンで無料でご利用可能です。(App内課金有)

家族/職場のみんなで共有管理

共有機能を有効にすれば、みんなで管理可能。
どこに移動させたか記録できたり、定位置が記録されているので、確信をもって、収納できる。
「勝手にうごかさないで!どこにやったのか?」という、お片付けによって発生するクレームを防止できる。
(参照ユーザーや、共有しない通常ユーザーは無課金で利用可能、共有参照元ユーザーはApp内課金必要)

iPhone,iPad用QRコード

※Android版も完成して現在審査中なので、明日または数日後に公開できると思います。

※最新情報はブランドページより

https://fukutans.netacti.com/

整理整頓スマホアプリ 「せとん」をリリースしました。

■iPhone、iPad版

https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%9B%E3%81%A8%E3%82%93-%E6%95%B4%E7%90%86%E6%95%B4%E9%A0%93%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA/id1590475897

■Android版

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.netacti.seton

今回はiOs版とAndroid版をほぼ同時にリリースできました。

サブカテゴリ、サブ場所も一度入力していればクリックで選択できるため、入力が早いです。統計・分類・見やすさも利点です。

■「せとん」の8つの特徴・おすすめの理由

1.きれいになる
整理整頓を心がけるようになり、部屋がきれいになる。

2.どこに収納されているかがすぐにわかる
品物がどこにあるのかがすぐにわかるので、どこにしまったかを探して困ることが減る。
場所が大分類と小分類で履歴ワンクリックで登録できたりするため、しまってある場所を簡単に登録できる。

3.どこにしまうべきかがすぐにわかる
どこにしまおうか?
という悩みも、他の似た物品を参考にできる。

4.シンプル簡単登録、操作性がよいから、ストレスフリーで管理
スマホが苦手な方でも操作できるように簡単操作を目標に開発されており、検索機能や履歴登録補助で、素早く登録、見やすく管理。
操作が早くシンプルなので、登録ストレスがない!

5.検索・分類機能もいい!
文字列検索・収納場所検索・カテゴリ検索・履歴検索、購入予定表示、並び替え等の機能も秀逸。

6.買いすぎ防止・購入予定確認
どの程度の在庫があるかや、似た商品があるかを、売り場で確認できる。
購入予定一覧を表示できるから買い忘れの防止も可能。

7.無料でご利用可能です!
スマートフォンで無料でご利用可能です。(App内課金有)

8.家族/職場のみんなで共有管理
共有機能を有効にすれば、みんなで管理可能。
自分以外が散らかした物品も、どこに移動させたか記録できたり、定位置が記録されているので、確信をもって、収納できる。
「勝手にうごかさないで!どこにやったのか?」という、お片付けによって発生するクレームを防止できる。
使ったものは元の場所に戻して、皆が気持ちよく生活できる。(参照ユーザーや、共有しない通常ユーザーは無課金で利用可能、参照元ユーザーはApp内課金必要)

※分類機能/詳細検索等は登録数が10個を超えると出現します。
※共有機能は、編集参照モードと閲覧参照モードがあります。

e本棚に関するプレスリリースにつきまして

「e本棚」のサービス開始を、プレスリリースとして、発表させて頂きました。

現在はiPhone版のみですが、数日内にAndroid版もサービスインさせて頂く予定です。

下記の媒体に掲載させて頂いているようです。ありがとうございます。

ニコニコニュース
https://news.nicovideo.jp/watch/nw9893708

SANSPO.COM
https://www.sanspo.com/geino/news/20210917/prl21091709310017-n1.html

朝日新聞&DEGITAL
https://www.asahi.com/and/pressrelease/409109903/

Googleニュース
https://www.google.co.jp/search?q=site%3Adreamnews.jp+0000244231&tbm=nws

zakzak
https://www.zakzak.co.jp/eco/news/210917/prl2109170017-n1.html

excite
https://www.excite.co.jp/news/article/Dreamnews_0000244231/

徳島新聞
https://www.topics.or.jp/ud/pressrelease/6143e1ec7765610a00050000

BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0917/dre_210917_0011267319.html

SmartHome
https://home.kingsoft.jp/news/pr/dreamnews/0000244231.html

本や資料の場所・既読未読管理ツール「e本棚」のapp内課金が有効になりました。

調整中だった「e本棚」のApp内課金が有効になりました。

既にインストール済みの方でご利用したい方はアプリをアップデート後に有効になりますので、アップデートをしていただければと思います。

無料ツールズに「Wi-Fi切れ防止、低データ通信による1分毎WEBアクセス」が追加されました。

https://www.muryou-tools.com/program/teiki_access.php

規制が強いネットワークだと、自動アップデートに失敗するので、特定のWi-Fiとの接続を維持する必要があったので、作成しました。

接続しないので、電源が切れるの等も防止、ただ、スリープ機能やスマホのブラウザ等の特徴も考えると、この対策だけでは無理な場合もあるが、その他の設定とも組み合わせれば、便利。